特例認定NPO法人日本WEB3推進協会
デジタル放課後島!特設サイト
子どもたちが安心して
遊び・学び・交流できる
オンラインの放課後をつくります
【ソニー銀行 GIVING for SDGs】
クラウドファンディング
2026年6月15日スタート
※本プロジェクトでは、既に子供たちが利用しているゲーム空間 (フォートナイト等)を活用し、 子どもたちが安心して交流できるメタバース空間を構築します。

■2026年7月24日 グランドオープン予定!
(7/19~7/23 プレオープン期間)

島コード:3250-7053-5194  
🏝️ デジタル放課後島!島民登録

※入島には事前登録が必要です。
入島ゲートまではご自由に見学できます。お気軽にお越しください!

今、子どもたちが直面している問題

今、子どもたちの「放課後の居場所」は 大きく変わりつつあります。
近年、子どもたちの交流の場は、 オンラインゲームやSNSなどのデジタル空間へと広がっており、オンライン空間は、いまや家庭や学校に続く「もう一つの居場所」です。
しかし現在、それに伴う新たな問題も露見しています。
子どもたちが直面している課題
知らない相手との接触 課金トラブル コミュニケーショントラブル 孤立・依存

大切なのは「自分で考える力」

オンライン空間は日々変化しています。
そして、その変化に学校や保護者が対応し続けるのはとても困難です。

大切なのは子供達ひとりひとりが 「オンライン空間と向き合う力」 を持つ事。 それぞれが、基礎的なリテラシーを持つことで、既存の多くの問題を防げます。 また、将来的な変化にも自然に対応することが出来ます。

しかし、それらを「知識」として教えることはとても難しい事です。 なぜなら、オンライン空間は子供たちにとって「遊び」であるからです。

それゆえに、今まさに求められているのは、

「遊びの中で学べる場所」 ではないでしょうか?

公園で遊びながら、人との関わり方を学んでいくのと同様に、 オンライン空間にも、「自然に学べる放課後」が必要だと考えています。

子どもたちが直面している課題

この場所で、できること

オンラインゲーム「フォートナイト」を活用した オンライン交流空間です。

島内ミッションをクリアしたり、 一緒にゲームをする友達を探したり、 島内にあるサブゲームで遊んだり。

この島のメインは 「遊び」 です。

島コード:3250-7053-5194  
🏝️ デジタル放課後島!島民登録

※入島には事前登録が必要です。
入島ゲートまではご自由に見学できます。お気軽にお越しください!

入島ゲート

認証システムによる安心設計

入島ゲート 登録者には入島時の合言葉を送付します。合言葉を知っている子だけがゲートをくぐれます。

交流カフェ

子ども同士が交流できるスペース

交流カフェ 日本中の同世代、同じスポーツ、趣味を持つ人と交流ができます!

屋上ライブステージ

音楽を通じたコミュニティ形成

屋上ライブステージ 交流カフェスペースの屋上は、ライブステージになっています。 JAMセッション機能を使って好きな音楽を近くにいる人と楽しむことが出来ます。

コンテナハウス

自分だけの居場所づくり

コンテナハウス自分の部屋を取得することが可能です。自分の部屋では島内で集めたアイテムを閲覧したり、部屋に来た人にメッセージを残したりすることが出来ます。

定期イベント・デイリークエスト

この島では遊びを通して、 「学び」や「交流」を提供します。

定期的に行われるイベントやデイリークエストでは、 遊びながらオンラインリテラシーを学べる工夫を凝らします。

宝の石板イベント

【イベント例:宝の石板を探せ!】

島内で宝探しを行うイベントです。

宝の石板には 「ゲーム課金についての格言」 が記されています。

子どもたちは宝探しを行い、 その過程で自然とゲーム課金に関する考え方に触れることができます。

イベント紹介

定期開催イベント

  • かくれんぼ大会
  • チームバトロワ大会
  • 夏祭り
  • 誕生日会

参加型チャレンジ企画

  • 釣り大会
  • 宝探しミッション
  • クイズ
  • 協力チャレンジ

交流型企画

  • 教え合いスペース
  • スポーツ交流
  • 音楽交流
  • 発表会

安全に学び、交流できる設計

自分の子供が、「どこのだれとゲームをしているか分からない・・」 そんな心配をする親御さんも多いと思います。

本プロジェクトでは、 「人と関わることを前提に、安全でいられる環境」を設計します。

✓ 島内への入場は事前登録制
✓ プライバシー保護を徹底
✓ VCは原則利用不可(自室のみ)
✓ 大人による見守り・巡回
✓ 違反行為には厳しく対応

制限するのではなく、関わりながら安全に学べる環境を目指します。

関わりが苦手な子、離れ離れになってしまった子達へ

学校が変わった。
引っ越しをした。
災害で住む場所が変わった。

気が付けば、昔の友達と会う機会がなくなっていた。
また、人との関わりが苦手で、なかなか一歩を踏み出せない子もいます。

デジタル放課後島!は、そんな子ども達が無理なく集まり、「遊び」を通して少しずつ人と関われる場所を目指しています。

このプロジェクトは、ソニー銀行様のご協力をいただいております。

GIVING for SDGs は、社会のピースを埋める活動を行うNPO団体への寄付を通じてSDGsに貢献するしくみとして誕生しました。

GIVING for SDGsの詳細ページ

ソニー銀行ソニー銀行様公式サイト

コメント掲載予定